e-Leasing Direct Platinum(資産・設備情報管理のプラットフォーム)

お問い合わせ

e-Leasing Direct Platinumはサービス内容をリニューアルする予定です。

e-Leasing Direct Platinumとは?

e-Leasing Direct Platinumは、従来、各部門で独自に管理されていた情報を、集約・共有するためのプラットフォームです。
履歴・コストなどの断片的な情報を集約することで、資産の実態を捉えることができます。

設備・機器のライフサイクル

様々な情報を集約することで、最適な判断を導きます。
詳細説明は各ライフサイクルをクリックしてください。

導入から処分までのライフサイクル

導入 棚卸 移設 修理・メンテナンス 貸出 処分(売却・廃棄) 固定資産情報 棚卸情報 ライフログ情報 書類情報

固定資産の管理情報──── 管理部門が使用する資産情報

固定資産情報(取得価格等)
固定資産管理に必要な「資産名称」「取得価額」などの資産に係る基本的な情報
棚卸情報(現物所在等)
設備・機器の実地棚卸による「所在」「数量」「稼働状況(遊休/休止)」「状態」などの情報

設備の管理情報──── 各事業部門(現場)が使用する資産情報

ライフログ情報(メンテナンス・修繕等)
設備・機器の「点検・メンテナンス」「故障・修理」「移設」「貸出」「処分(売却・廃棄)」など、保全やイベントに係る情報
書類情報(設備仕様書等)
設備・機器に係る「見積書」「仕様書」「図面」などのドキュメント情報

導入

現場(設備調達・生産管理)と、本部(固定資産管理)をつなぐプラットフォーム

棚卸

資産台帳に連携できる、現物(設備・機器)の棚卸システム

移設

設備・機器の移動(移設・転用)の履歴情報を一元化

修理・メンテナンス

保全に係るコストや履歴をデータベース化

貸出

社内外向け貸出情報の管理を一元化

処分(売却・廃棄)

売却・廃棄に係るコストや取引業者など、除却済み資産の情報もデータベース化